2017_11
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(Wed)11:39

20171101 Wed. 10月の観劇と11月の観劇予定

10月の観劇と11月の観劇予定
雷鳥の親子

10月は、思いの外、劇場に通ってしまった。
予定していないものまで観に行ったので、本数が常になく多い。
こういうものだ。

民藝「33の変奏曲」
兵庫ピッコロ劇団「かさぶた式部考」
新国立「トロイ戦争は起こらない」
松元ヒロ・ソロ・ライブ@北とぴあ
名取事務所「奈落のシャイロック」
ルーマニア、プルカレーテの「リチャード三世」
トム・プロデュース「明日がある、かな」
ピープルシアター「燃えあがる荒野」

の8本。「かさぶた式部考」が一番印象に残っているかな。


予定していた

国立劇場歌舞伎「霊験亀山鉾」
ala Collection シリーズ「坂の上の家」
新国立「ある階段の物語」

は、行けなかった。日程的にも、金銭的にも。
観劇はお金がかかるのだ。
11月は、本数を激減することにした。
いやいや行っていても仕方がない。しばし、立ち止まって、これからのことも考えねばならない。

ワンダーランド「デモクラテスの種」
「50ans,j’yvais!(サンコントン ジヴェ!)50歳の私が20代の彼と結婚する方法」
オフィス・コットーネ「取引」
ふくふくや「くるんのぱー」
劇団なのぐらむ「愚か者のオノマトペ」
かもねぎショット「ペルセポリス。そして、」
STRAYDOG"番外公演「蒲田行進曲」
劇団俳協「闇に咲く花」

など、小演劇を中心に考えているが、実際に行くかどうかはわからない。

12月は、見たいな、例えば、チョコレートケーキの「熱狂」と「あの記憶の記録」や、福田善之の作品などがかかるので、食指を動かされているが、11月は、他のことをしよう。

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